シュタインズ・ゲート ゼロ (第二期)

シュタインズ・ゲート第一期から約7年の月日が経って2018年の春アニメ!!第二期が放送開始!!2期のストーリーが1期を見ていないとわからない内容になっているのでさらっとここで主なキャラクター&一期のあらすじを紹介しますね!(一応アニメのリンクも貼っておきます★) 一期のあらすじは岡部倫太郎が未来ガジェット研究所(世界線を超えるための開発)ラボを開設する。マッドサイエンティストと中二病発言する岡部倫太郎はラボメンバーから『おかりん』と呼ばれている。ヒロインの椎名まゆりラボメンから『まゆしぃ』と呼ばれている。いつも陽気な性格でみんなを落ち着かしている存在。牧瀬紅莉栖は岡部と同じ大学に通っている天才少女。岡部の助手として3人目のラボメンになる。 ここまでがメインキャラクターの紹介です。大学の講義会場の人気の少ないところで紅莉栖と教授。紅莉栖が教授に自分が書いたタイムマシーンについての論文を読んでほしいとお願いする。教授は紅莉栖が書いた論文を読んだ後、教授がある提案をする。その提案は、紅莉栖が書いた論文を教授が発表し、自分の手柄にしようという提案だったのだ。もちろん紅莉栖は、反対する。教授が論文を持ち去ろうとするので、紅莉栖が教授に歯向かう‥。そこで紅莉栖は腹部を刺され死亡する。その死体を見た岡部はパニックになる。その後、不思議なことにその事件があった日と全く同じことが起こっているのだ。そこで岡部は、紅莉栖を助けようと行動を起こす。つまり、その日の出来事を変えてしまったのだ。もちろん岡部は自分のとった行動で何かが大きく変わってしまうことを理解している。紅莉栖が助かった代わりに自分の身近なまゆりに悲劇が起こり始める。まゆりを死なせないために何度もオリジナルタイムマシーンを使って世界線を超える。だが、世界線をいくら超えて過去を変えようとしても上手くいかず、岡部の目の前でまゆりが死んでしまう‥。その光景を見るたびに岡部が壊れてゆく‥。起きていることは夢ではなく違う世界線で実際に起きていることなのでまゆりが死ぬたびにまゆりもその恐怖を体感する。それを忘れてしまった岡部は心のどこかで『まゆりが死んだらまたタイムマシーンを使って違う世界線に行けばいい』と思うようになった。紅莉栖の言葉は、壊れた岡部に商機wお取り戻させることに成功。紅莉栖かまゆりどちらかしか救えないという究極な選択を岡部が選ばなければならないという残酷な状況に陥る。だが、岡部は二人を救うために最後まで諦めず考え成功させる!!その結果α世界線では、絶望的な結果しかでなかったが、β世界線では成功した!!というのが一期のストーリーでした★ざっくり紹介しようと思っていたのですが書きたくて結果こんなに長くなってしまいました(笑)。 2期では、紅莉栖とまゆり全員無事に救えた世界β世界線ではなく紅莉栖のいないα世界線での物語がメインになっています!! α世界線にいる岡部は中二病発言をすることなく普通に大学生活を送っている。α世界線では、岡部だけが紅莉栖との記憶を持っている。岡部以外は誰一人紅莉栖との記憶がない。ここまでがアニメでの放送内容です!!また更新していきます!
出演 宮野真守、花澤香菜、関智一、今井麻美、後藤沙緒里、小林ゆう、桃井はるこ、田村ゆかり
監督 川村賢一
制作国 日本
制作年 2018年
【hulu】 【映画動画】 【動画】
【動画を見る】 【BlogRanking】 【ビデオパス】 【music.jp】

【hulu】 【動画】 【劇場版】
【1】 【2】 【3】 【4】 【5】
【6】 【7】 【8】 【9】 【10】
【11】 【12】 【13】 【14】 【15】
【16】 【17】