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大人気アクション映画の『ミッションインポッシブル』。 ついに今週上映ですね!2018年8月3日上映開始!
迫力ありすぎて、アクション好きにはたまらない映画です! 私ももちろんこのシリーズ全作大好きです!トム・クルーズさんすごいですよね~。 全作では確か‥本当に命綱なしで飛行機にしがみついてた‥命を張った作品。 これは見なきゃ損ですよ~!!
何者かにより複数のプルトニウムが奪われる事件が発生。世界の3つの都市が核の標的になってしまう。イーサン・ハントとIMFのチームは、核爆発を未然に防ぐため、72時間という限られた時間と少ない手がかりをもとに、正体不明の敵を追う。しかし、タイムリミットが迫る中、イーサンを疑うCIAが敏腕エージェントのウォーカーを送り込んできて、イーサンはウォーカーとの対決を余儀なくされる。
シリーズを通して数々のスタントに挑んできたクルーズが、今作ではヘリコプターを自ら操縦するアクションシーンで、アクロバット飛行にも挑戦した。前作に続いてクリストファー・マッカリーがメガホンをとり、シリーズで初めて2作連続の監督を務めた。
出演 トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセット
監督 クリストファー・マッカリー
原題 Mission: Impossible Fallout
製作年 2018年
製作国 アメリカ
上映時間 147分

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西暦2032年。月面に人類のあらゆる叡智を超える物体が発見された。「ムーンセル・オートマトン」と呼ばれるその物体は、あらゆる事象をコントロールすることが可能な力を持つことが後に判明する。意思ある者が持てば世界さえも掌握できる万能の願望機「聖杯」に等しいこの物体を手に入れるため、世界各地の組織・勢力が「ムーンセル・オートマトン」の作り出す霊子虚構世界「SE.RA.PH」にアクセス。学園生活はSE.RA.PHによって運営される聖杯戦争の予選であり、制限時間内に元の記憶を取り戻さなければ脱落してしまうルールだったのだ。主人公は予選最終段階で倒れ息絶えようとするが、最後まで諦めなかった意思を見たあるサーヴァントによって救われ契約を果たす事となり、聖杯戦争本戦へと進む事となる。 決勝戦では、現在地上の殆どを支配する西欧財閥の次期当主レオナルド・ビスタリオ・ハーウェイとそのサーヴァント・ガウェインと死闘を繰り広げる。主人公はサーヴァントとの間に深い絆を結び、遂にこれを退けて聖杯戦争の勝者となる。しかしムーンセルの中枢で主人公を待ち構えていたのは、かつて主人公と同じく聖杯戦争を勝ち残った男トワイス・H・ピースマンだった。
出演 阿部敦、丹下桜、植田佳奈、神谷浩史、下屋則子、鳥海浩輔、高乃麗、野中藍、安井邦彦、水島大宙
監督 新房昭之
制作年 2018年
制作国 日本

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2015年にNo.1を獲得した作品の新作が2018年07月13日に上映されます! 前作『ジュラシック・ワールド』の続編として作成されたストーリーになっています。 久しぶりのシリーズだったので、前作の内容がどんなストーリーだったか忘れてしまっていました(笑)。 この作品は、夜のシーンからだったので、あんまりジュラシックワールドを見ている気にならなかったです。 しかし、ヘリコプターで一人の男性を救出するシーンで、どこの島なの?何かいるの?と思いながら凝視していると、ティラノザウルス的な恐竜が闇の中から顔を出し、その救出しようとしている男性を食べようとするシーンで少しびっくりしました(汗)。。 でも!ティラノザウルス的な恐竜から逃げることができ一安心した瞬間にまさかの、海中に住む肉食の恐竜に見事にパクっと食べられちゃいました(笑)。 そのシーンを見て、やっとジュラシック・ワールドぽくなってきた!って感じました。 テーマパークが失敗した後の話なので、もちろんこの映画に出てくる人物は、ほぼ同じ人です。 今までは、恐竜を飼育してきたりと自然に生存しているというよりかは、保護的な感じがしていました。 今作は、島で野生として生存している恐竜たち。 そんなある日、恐竜たちが住んでいる島の火山が噴火するとの予言があり、恐竜の化石や骨の博物館を経営している者が慌てて恐竜たちを守ろうと恐竜たちの移動を指示する。 肉食恐竜を確保することにどれだけの人員が犠牲になり、時間もかかるのかを把握できず‥。 移動の最中に噴火活動が始まり、マグマがどんどん押し寄せ、火山灰・噴石が勢いよく島を覆いつくし始める。 作業中だった人たちも島から逃げることに必死状態。 地下の研究所いいた2人もマグマと一匹の肉食恐竜に襲われ、パニック状態。 このシーンでも結構ハラハラしました(笑)。 こういう肉食動物が人間を襲ってくる感じが洋画では、絶対に一人助かりそうで助からない場合が多いじゃないですか! それを思い出して、「あぁ!!」と叫びながら『男の人食べれられてまう!はよ梯子上って~!!!』ってハラハラ見ていました(笑)。 そのスリルがある映画って中々ないので久しぶりに感じることができて面白かったです。 作品のポスターにも映っているカプセルに2人が閉じ込められて海に放り出されたとき、『カプセルが完璧な防水対策していないやつだ‥。』と思いながらもどこかで『完璧な防水対策!!』と思っている自分がいました。 結果、数匹の恐竜たちしか救出することができず、多くの恐竜を島に残してしまうことになってしまう‥。 この映画で一番いい役している恐竜がティラノサウルスでいつも『最高かよっ!』と思いながら最後まで見ています(笑)。 まだ日本での上映は1か月後ですが、よければ見てみてください~!
出演 クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レビン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ
監督 フアン・アントニオ・バヨナ
原題 Jurassic World: Fallen Kingdom
製作年 2018年
製作国 アメリカ

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ティンカー・ベルが生まれるところからのストーリーです。 妖精は生まれてからすぐに何の職に向いているのか判定されます。それでティンクは、モノづくりの妖精と判定されます。 でもティンクは、モノづくりよりももっと自然と触れ合える仕事をしたくて現実逃避をし始める。ティンクの友達に色々試させてもらうが中々思うように扱えず‥。憧れの水の妖精・光の妖精・動物の妖精。モノづくりの天才とも言えるティンクはまだ自分の持っている才能を知らないままでもったいない!って思いながら見ていました。(笑)
出演者 メイ・ウィットマン、クリスティン・チェノウェス、レイヴン・シモーネ、ルーシー・リュー
監督 ブラッドリー・レイモンド
制作年 2008年
制作国 アメリカ
原題 Tinker Bell
上映時間 78分

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